カテゴリ:PC(自宅)( 693 )

DELL INSPIRON 710m に BunsenLabs Linux をインストール

DELL INSPIRON 710m に bl-Hydrogen-i386+NonPAE_20160710 をインストールしました。

複数台ある旧型ノート PC の基本ソフト。
32Bit 版の開発を中止した PCLinuxOS に見切りをつけて BunsenLabs Linux に移行しています。

日曜日に作業したのですが、ブログへの記事は間に合いませんでした(´・ω・`)

基本のインスト作業は先日の記事と同様に進めました。

インスト作業中に気が付いたのですが、DVD+/-RW ドライブが寿命らしい(´・ω・`)
途中で CD を読み込めなくなりました。
USB CD ドライブを差し込んだら認識したので途中からドライブを変更して作業を進めました。

wine インスト
色々あって画像のビューワーアプリは IrfanView お使いたい(´・ω・`)
メイン PC の Program Files フォルダ内の IrfanView をフォルダごと移設しました。
バージョンは4.42。
当初 /home/user name/Tools というディレクトリを作って放り込みました。
最終的には /home/user name/.wine/drive_c/Program Fires フォルダに移動しました。

移設には Puppy Linux Precise-571JP をインストしたリムーバルドライブを使いました。
その関係で、以前入れた4.37と4.42が共存しています。

Synaptic で作業します。
wine 1.6.2-20
上記を選択すると依存関係のある下記のパッケージをも選択され、インストします。
libopenal-data 1:1.15.1-5
libopenal1 1:1.15.1-5
libwine 1.6.2-20
libwine-gecko-2.21 2.21+dfsg2-1
wine32 1.6.2-20

ターミナルを起動して
wine program
を実行。

プログラムの実行で
winecfg
を実行。

i_view32.exe を右クリック - 他のアプリケーションで開く - hh(ワイングラスのアイコン)
irfanvew が起動。
以後はクリックで立ち上がります。

環境
マシン:DELL INSPIRON 710m
CPU:Pentium M 735 (1.7GHz)
HDD:HITACHI HTS541080G9AT00 (80GB)
メモリ:2GB スロット1 不明
        スロット2 HYNIX PC2700S-25330 1GB (HYMD512M646CFP8-J AA-A)
OS:bl-Hydrogen-i386+NonPAE_20160710.iso

パーティーション
sda1:プライマリパーティション 8.38GB ext4 /
sda5:論理パーティション 2.79GB ext4 /var
sda6:論理パーティション 3.96GB linux-swap
sda7:論理パーティション 380.00MB ext4 /tmp
sda8:論理パーティション 59.02GB ext4 /home

リムーバルケースの環境
マシン:リムーバルケース + 6.5GB ハードディスク(HITACHI DK239A 65)
OS:Puppy Linux Precise-571JP

パーティーション
sdb1:プライマリパーティション 2.00GB FAT32 システム
sdb2:プライマリパーティション 3.00GB FAT32 データ
sdb3:プライマリパーティション 1.05MB Linux swap
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by jia4de | 2016-09-13 00:22 | PC(自宅) | Comments(0)

Acer Aspire One に BunsenLabs Linux をインストール

Acer Aspire One ZG8 AO531h-MCK11 に
bl-Hydrogen-i386+NonPAE_20160710 をインストールしました。

先日 dynabook SS S8 にインストした BunsenLabs Linux が実用出来そうです。
ってな訳で、まるっきり活用していない Aspire One にインストしました。

インスト作業はふうせんさんが運営する BunsenLabs Japan ! を参考に行いました。
ふうせん(Fu-sen.)さん情報ありがとうございますm(_ _)m

実は昨晩インストしたのですが、何故か失敗しました(´・ω・`)
中国語入力メソッドの Google Pinyin が表示されず選択も出来ない(´・ω・`)
例の眉毛は表示されるんだけど位置がずれる( ・ิω・ิ)・・・
ってな訳で再インストール決定(´・ω・`)

インスト完了後ターミナルが起動して HELLO と表示されます。

$ apt update でパッケージ情報を最新に更新。
ルートを取得するために、sudo apt update と入力しました。
$ apt upgrade でパッケージを最新に更新。
こちらも sudo apt upgrade と入力しました。

$ sudo apt install task-japanese task-japanese-desktop でBunsenLabs Linux の日本語化。
先日上のリンク先では下のように入力したのですが、ひとまとめにパッケージングした方がいるようです。
$ sudo apt install fcitx-mozc fonts-vlgothic firefox-esr-l10n-ja libreoffice-l10n-ja libreoffice-help-ja

$ sudo apt install fcitx-mozc で日本語入力メソッドの fcitx-mozc をインスト。

メニューの日本語化は上記リンク先から menu.xml をダウンロード。
/home/user_name/.config/openbox/menu.xml と入換えます。
入換え前のファイル名は menu.xmlold にでもして無効にしておきましょう。
メニュー - Preferences - Openbox - Restart と選択。

ここまでやって日本語入力メソッドの fcitx-mozc が立ち上がりません( ・ω・)モニュ?
fcitx-mozc のインスト後に再ログインまたは再起動するのを忘れていました(´・ω・`)

そう言えば、昨晩はこの後インストするフォントや中国語入力メソッド等も一度に終わらせようとしたっけ?
その辺が駄目だったのかも(´・ω・`)

この後は Synaptic を使っての作業。

アスキーアートや顔文字に使われる記号などのフォントをインスト
fonts-monapo 20090423-9
モナーフォントです。

ttf-ancient-fonts 2.57-1
Unicode 絵文字を表示するためのフォントです。

fonts-noto 2013-04-11-2
no Tofu と呼ばれるアジア系のフォント等の詰め合わせパッケージです。
タイ語フォントのこの( ノ・ิω・)ノ ิ眉毛部分がどうしてもずれてしまいます(´・ω・`)

中国語関係のインスト
fcitx-googlepinyin 0.1.6-1
中国語入力メソッドです。
上のパッケージを入れると依存関係で下のパッケージもインストされます。
libgooglepinyin0 0.1.2-1

fonts-wqy-zenhei 0.9.45-6
中国語フォントです。

FireFox の環境設定
既定のフォント(ゴシック体)を Monapo に変更。

拡張機能
All-in-One gestures version 0.26.1-signed
chaika 1.8.1
Tab Mix Plus v0.5.0.0
X-Notifier version 3.5.21

環境
マシン:Acer Aspire One ZG8 AO531h-MCK11
CPU:Atom N270 1.60GHz/1コア
HDD:Seagate ST9160314AS 160GB 5400rpm
メモリ:1GB スロット1 不明
OS:bl-Hydrogen-i386+NonPAE_20160710.iso

パーティーション
sda1:プライマリパーティション 8.38GB ext4 /
sda5:論理パーティション 2.79GB ext4 /var
sda6:論理パーティション 1.98GB linux-swap
sda7:論理パーティション 380.00MB ext4 /tmp
sda8:論理パーティション 135.53GB ext4 /home

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by jia4de | 2016-09-10 22:56 | PC(自宅) | Comments(0)

Linux の機種依存文字の豆腐化問題

普段使いの OS に Linux を使うのは色々と不便があります。

まぁ、オイラなんてたいしたことしませんよ。
web browser とテキストエディタと簡単な画像処理が出来れば事足りるんですけどね(´・ω・`)

あぁ、そうだ!
中国語の簡体文字と繁体文字の表示と入力環境は確保しないといけないんでした(´・ω・`)

2ch や各種 SNS 等で使われる顔文字や絵文字も悩ましいですね(´・ω・`)
軽量ディストリ等は開発者の言語環境に大きく左右されます。
アルファベット以外の言語環境は辛うじて開発者の言語環境が入っている場合もありますが・・・

比較的ユーザーの多いディストリビューションなら誰かが対策してくれているので安心です。
しかし、ユーザーの少ないディストリビューションはどうでしょうか?

日本語化を紹介している個人サイトの管理者もかなりジレンマを感じているのではないでしょうか?
軽量を売りにしているディストリだと日本語の言語環境も最小限に抑えたいところ。
日本語以外のフォントや機種依存文字などをインストするとそれだけディスク容量を使ってしまいます。
それを知らずしてフォントが見難いとか言われてしまうようです(´・ω・`)

ましてや日本語化したものをリマスタリングして Live CD 用のファイルを作っている方などもいます。
最近は DVD 用のファイル多いですが・・・
それでも限られた容量にどこまで詰め込むか相当の苦労をしていると思います。

話がそれましたが(´・ω・`)

TOSHIBA dynabook S8/210LNSN にインストールした
bl-Hydrogen-i386+NonPAE_20160710 で顔文字や絵文字を表示できるようにしました。

先ずはこれ(´・ω・)つ「( • ̀ω•́ )b✧」
オイラが良く使う顔文字ですが最後の✧(十字の星)が表示出来ませんでした(´・ω・`)
Qiita さんの記事、Linux とかでも Unicode 絵文字を表示するためのフォントを参考に下のパッケージをインストしました。
ttf-ancient-fonts 2.57-1

次がこれ(´・ω・)つ「( ・ิω・ิ)・・・」
色々調べて、この( ノ・ิω・)ノ ิ眉毛の部分がタイ語のフォントらしいことが分かりました( • ̀ω•́ )b✧
しろもじメモランダムさんの記事、眉毛いろいろに詳しいことが書かれています。
Synaptic で thai と font で検索をかけてタイ語が含まれるパッケージをインストしました。
fonts-noto 2013-04-11-2

依然一部の機種依存文字が未だに表示出来ませんが(´・ω・`)

両サイトの管理人さん。
情報ありがとうございますm(_ _)m

環境
マシン:TOSHIBA dynabook S8/210LNSN
メモリ:512MB 増設(HYMD564M646A6-H AA-A 512MB DDR 266MHz CL2.5)
HDD:TOSHIBA MK6006GA
OS:bl-Hydrogen-i386+NonPAE_20160710.iso

パーティーション
sda1:プライマリパーティション 8.38GB ext4 /
sda5:論理パーティション 2.79GB ext4 /var
sda6:論理パーティション 1.46GB linux-swap
sda7:論理パーティション 380.00MB ext4 /tmp
sda8:論理パーティション 42.88GB ext4 /home

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by jia4de | 2016-09-05 00:06 | PC(自宅) | Comments(0)

パピーぃぬx


去年ガチャガチャ弄っていた Puppy Linux ですが、
ひょんな所から中国語の表示が出来るようになりました(`・ω・´)

先日 BunsenLabs Linux の中国語の設定をガチャガチャ弄っていた時に思い出しました。
インストすべき中国語のパッケージを間違えていました(´・ω・`)

ってな訳で、以下の処理をしました。
削除 xfonts-wqy_0.9.9-3.2
インスト ttf-wqy-zenhei_0.9.45

環境
マシン:リムーバルケース + 6.5GB ハードディスク(HITACHI DK239A 65)
OS:Puppy Linux Precise-571JP

パーティーション
sdb1:プライマリパーティション 2.00GB FAT32 システム
sdb2:プライマリパーティション 3.00GB FAT32 データ
sdb3:プライマリパーティション 1.05MB Linux swap
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by jia4de | 2016-08-24 00:04 | PC(自宅) | Comments(0)

BunsenLabs Linux の中国語の設定

TOSHIBA dynabook S8/210LNSN にインストールした
bl-Hydrogen-i386+NonPAE_20160710 へ中国語の設定をしました。

フォント
とりあえず FireFox で Google News を確認しながら幾つかのフォントを入れながら確認。
中国台湾香港の表示が出来たのがしたのパッケージ。
fonts-wqy-zenhei 0.9.45-6

インプットメソッド
fcitx-googlepinyin 0.1.6-1
上のパッケージを入れると依存関係で下のパッケージもインストされます。
libgooglepinyin0 0.1.2-1

FireFox の環境設定
もうひとつモナーフォントをインスト。
fonts-monapo 20090423-9
既定のフォント(ゴシック体)を Monapo に変更。
文字が若干読みやすくなったかな?

環境
マシン:TOSHIBA dynabook S8/210LNSN
メモリ:512MB 増設(HYMD564M646A6-H AA-A 512MB DDR 266MHz CL2.5)
HDD:TOSHIBA MK6006GA
OS:bl-Hydrogen-i386+NonPAE_20160710.iso

パーティーション
sda1:プライマリパーティション 8.38GB ext4 /
sda5:論理パーティション 2.79GB ext4 /var
sda6:論理パーティション 1.46GB linux-swap
sda7:論理パーティション 380.00MB ext4 /tmp
sda8:論理パーティション 42.88GB ext4 /home

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by jia4de | 2016-08-16 23:42 | PC(自宅) | Comments(0)

dynabook SS S8 に BunsenLabs Linux をインストール

TOSHIBA dynabook S8/210LNSN に
bl-Hydrogen-i386+NonPAE_20160710 をインストールしました。

昨年末から年明けにかけてひと悶着あったらしく
PCLinuxOS の公式サイトが落ちていました(´・ω・`)
そして、ゴールデンウィーク前後に32bit版のサポートが終了した模様(´・ω・`)

OS をどうしようかと探していたら見つけました(`・ω・´)
#! CrunchBang のコミュニティが引き継いだほぼ正式後継ディストリビューションとのことです。

何だかんだとのびのびになっていましたがやっと決心しました(`・ω・´)

実は7月前半に Live CD のイメージをダウンロードして用意していました。
再度確認に行ったら、7月10日に新しいバージョンが出ていました(゚∀゚)アヒャ!
ってな訳で、新しいイメージを拾って焼付け( • ̀ω•́ )b✧

そう言えばマイクロソフトが Win10 なら標準で何でも出来るお(^ω^ ) って言ってたな。
調べてみたら、Win7 以降標準のライティングソフトが付いてるんじゃん(´・ω・`)
使い方は ISO イメージファイルをダブルクリックか、右クリック。
「ディスクイメージの書き込み」を選択。
「Windowsディスクイメージ書き込みツール」が起動。
「書き込み」をクリック。
Win8.1 にしてからおじさん必要になるたびにライブCDでPuppy Linuxをたち上げてたよ(´・ω・`)
c0049458_14173232.jpg
インスト作業はふうせんさんが運営する BunsenLabs Japan ! を参考に行いました。
ふうせん(Fu-sen.)さん情報ありがとうございますm(_ _)m

昨晩23時頃に作業を始めて何故かパーティーションの設定でエラーが出る(´・ω・`)
ハードディスク消去ツール(wipe-out)を使ってハードディスクの消去。

日付が変わった頃に再度作業を開始しました(´・ω・`)
今回はパーティーションをお任せにしてインストしました。
インスト完了後ターミナルが起動して HELLO と表示されます。
そうそう、日本語でインスト作業をしたのでこの後あちこちの表示が崩れていますw

$ apt update でパッケージ情報を最新へ更新。
確かルートを取得するために、sudo apt update と入力しました。
$ apt upgrade でパッケージを最新へ更新。

$ sudo apt install fcitx-mozc fonts-vlgothic firefox-esr-l10n-ja libreoffice-l10n-ja libreoffice-help-ja でBunsenLabs Linux の日本語化。

メニューの日本語化は上記リンク先から menu.xml をダウンロード。
/home/user_name/.config/openbox/menu.xml と入換えます。
入換え前のファイル名は menu.xmlold にでもして無効にしておきましょう。
メニュー - Preferences - Openbox - Restart と選択。

夜中の1時頃にここまで完了(´・ω・`)ゞ
起床後、FireFox の設定とこの記事を書いています(´・ω・`)

日本語入力メソッドは Mozc です。
SCIM が使いなれているので戸惑いはありますが(´・ω・`)
予測変換はなかなか優秀なようです。
SCIM に依存しない中国語入力は Google Pinyin 入力くらいでしょうか?
フォントも含めてもう少し調べてみます(´・ω・`)

FireFox の環境設定
上記の中国語環境の件も含めてSynaptic でモナーフォントをインスト。
fonts-mona 2.90-7
xfonts-mona 2.90-7
既定のフォント(ゴシック体)を Mona に変更。
繁体文字の台湾版は改善されましたが完全では無い模様(´・ω・`)
AA のずれが解消されたから良しとするかw

拡張機能
All-in-One gestures version 0.26.1-signed
chaika 1.8.1
Tab Mix Plus v0.5.0.0
X-Notifier version 3.5.21

環境
マシン:TOSHIBA dynabook S8/210LNSN
メモリ:512MB 増設(HYMD564M646A6-H AA-A 512MB DDR 266MHz CL2.5)
HDD:TOSHIBA MK6006GA
OS:bl-Hydrogen-i386+NonPAE_20160710.iso

パーティーション
sda1:プライマリパーティション 8.38GB ext4 /
sda5:論理パーティション 2.79GB ext4 /var
sda6:論理パーティション 1.46GB linux-swap
sda7:論理パーティション 380.00MB ext4 /tmp
sda8:論理パーティション 42.88GB ext4 /home
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by jia4de | 2016-08-16 14:34 | PC(自宅) | Comments(0)

【アップグレード】Windows 10

メイン PC を Windows 10 にアップグレードしました(`・ω・´)ゞ

23日(土)23時過ぎにアップグレードをポチッと( ・∀・)つ〃∩
そのチョット前に C ドライブに入っているファイルを退避させていました(`・ω・´)
そんな作業必要なかったようですが(´・ω・`)
c0049458_133391.jpg

c0049458_133940.jpg


24日(日)0時過ぎにアップグレード無事完了(`・ω・´)ゞ
c0049458_134232.jpg


インストしていたアプリのうち Lhaplus は未対応のようなのでアンインストしました。

IrfanView は一旦アンインストした後再度インストしました。
4.37 ⇒ 4.42
日本語ファイルだけ4.40で、一部お約束の文字化けしています(´・ω・`)

GPS ロガーの HOLUX_M-241c に使う USB ケーブル接続ドライバは古い XP 用で繋がりました。

取りあえず恐れていたウォーキングの記録の保存とアップは可能のようです。

環境
メイン PC
CPU:AMD Athlon X2 4850e
Motherboard:GIGABYTE GA-MA78GM-S2H
メモリ:CFD ELIXIR W2U800CQ-1GLZJ
PC ケース:玄人志向 KRPF-L4-500W
HDD:HITACHI HDS721010CLA332
DVDドライブ:I-O DATA DVR-ABN4SBK

C: 50.01GB システム(Windows 10)
D: 800.00GB データ
E: 81.4GB データ
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by jia4de | 2016-07-24 01:10 | PC(自宅) | Comments(0)

DELL INSPIRON 710m に wine をインスト

DELL INSPIRON 710m に wine をインストしました。

思う所があってモバイル用の Linux パソコンで Windows 用アプリが使えるように設定をしました。

インストールのは以下のパッケージ。
wine 1.8.-2pclos2016
wine を選択すると以下の依存パッケージもチェックされます。
wine-gecko 2.40-1pclos2016
wine32 1.8.2-pclos2016

Windows 用の使いたいアプリとは IrfanView ( • ̀ω•́ )b✧
メイン PC にインストしている物をフォルダごとデータ用パーティーションに放り込みました(`・ω・´)
写真のリサイズをするのに thumbnail から一括変換するのが目的(`・ω・´)
チョッとした加工も出きるしね(*´ω`*)
PCLinuxOS にプリインストールされている ImageMagick でも出来るのですが使い方が解らないの(´・ω・`)

ここに至る過程で先々週あたりにテスト用に Puppy Linux Precise-571JP を使いました。
こちらには wine-portable-1.7.18-1-p4 をインストしました。
HoluxLoggerUtility 1.1.0.47 を使いたかったのですが、ドライバソフトが絡むものは使えないようです(´・ω・`)

急に Linux マシンのノート PC に GPS やら画像編集ソフトなどをインストするなど。
そろそろ何がしたいか気付いている方もいることでしょうw

環境
マシン:DELL INSPIRON 710m
CPU:Pentium M 735 (1.7GHz)
HDD:HITACHI HTS541080G9AT00 (80GB)
メモリ:2GB スロット1 不明
        スロット2 HYNIX PC2700S-25330 1GB (HYMD512M646CFP8-J AA-A)
OS:PCLinuxOS LXDE 2014.12

パーティーション
sda1:プライマリパーティション 19GB EX4 システム /
sda5:論理パーティション 49GB FAT32 データ
sda6:論理パーティション 4.5GB Linux swap

リムーバルケースの環境
マシン:リムーバルケース + 6.5GB ハードディスク(HITACHI DK239A 65)
OS:Puppy Linux Precise-571JP

パーティーション
sdb1:プライマリパーティション 2.00GB FAT32 システム
sdb2:プライマリパーティション 3.00GB FAT32 データ
sdb3:プライマリパーティション 1.05MB Linux swap
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by jia4de | 2016-04-27 00:05 | PC(自宅) | Comments(0)

Linux で GPS ファイルを扱う

DELL INSPIRON 710m に GPSBabel をインストしました。

先日思う所があって他のノート PC にインストしましたが直ぐにクラッシュさせてしまいました(´・ω・`)
色々と悩んだ末、こちらにインストし直しました(´・ω・`)

インストールのは以下のパッケージ。
gpsbabel 1.5.0-1pclos2014
gpsbabel-gui 1.5.0-1pclos2014
gpsbabel を選択すると以下の依存パッケージもチェックされます。
libshapelib1

通信速度は指定しなくても繋がりました。
GPSX XML ファイルの CSV 互換形式?で書き出しします。
前回のテストでは二つのログが同一ファイルとして出力されました(´・ω・`)

今回のテストでは、同一ファイルながらもヤマレコのルート作成ページから不要なログを削除できました。

環境
マシン:DELL INSPIRON 710m
CPU:Pentium M 735 (1.7GHz)
HDD:HITACHI HTS541080G9AT00 (80GB)
メモリ:2GB スロット1 不明
        スロット2 HYNIX PC2700S-25330 1GB (HYMD512M646CFP8-J AA-A)
OS:PCLinuxOS LXDE 2014.12

パーティーション
sda1:プライマリパーティション 19GB EX4 システム /
sda5:論理パーティション 49GB FAT32 データ
sda6:論理パーティション 4.5GB Linux swap
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by jia4de | 2016-04-26 00:36 | PC(自宅) | Comments(0)

dynabook SS S8 に PCLinuxOS をインスト

TOSHIBA dynabook S8/210LNSN に PCLinuxOS LXDE 2014.12 をインストしました。

先週あたりから GPS ロガーのデータを取り込む為に為にガチャガチャやっていました。

そしたら、またやってしまいましたよ(´・ω・`)
電源を入れ忘れて作業していて、再起動中に電源が落ちてしまいましたΣ(・ω・ノ)ノ!
固まった時ならいざ知らず、起動中の電源落ちは致命傷です(´・ω・`)

そんな訳で起動しなくなってしまったので再インストしました(´・ω・`)
インストだけは14日(木)に行って、その後の作業は16日(土)の23時頃から開始。
今回はパーティーションをお任せにして、/home を削てファイル置き場用の場所を作りました。

まずはインストとパッケージの最新化( • ̀ω•́ )b✧
tomcat さんの野良リポジトリを使えるように設定。

日本語化は例によって、Operation Normal ? の tomcat さんの記事を参考に。
Localization Manager を起動(`・ω・´)
最近 Localization Manager のバージョンが4.3.10になり UI が一新されました。

Synaptic で以下のパッケージをインスト
scim-pinyin 0.5.91-5pclos2013
scim の canna と skk は tomcat さんの記事を参考にアンインストしました。
prime はインストされていませんでした。
scim-pinyin は中国語 ime です。

FireFox の環境設定
フォントを IPA モナー P ゴシックに変更。
アドオンをインストしました。
ノート PC の親機を参考に設定しました。
アドオンの Find All が復活した模様。
最近使っている ではなくて Find All をインストしました。

拡張機能
All-in-One gestures version 0.26.1-signed
chaika 1.8.1
Find To Center 0.2011103001.1-signned(disabled)
Tab Mix Plus 0.4.2.2
X-Notifier 3.5.19

辞書ファイルの取り込み
/home/user_name/.anthy/private_words_default

環境
マシン:TOSHIBA dynabook S8/210LNSN
メモリ:512MB 増設(HYMD564M646A6-H AA-A 512MB DDR 266MHz CL2.5)
HDD:TOSHIBA MK6006GA
OS:PCLinuxOS LXDE 2014.12

パーティーション
sda1:プライマリパーティション 7.8GB Linux native /
sda5:論理パーティション 3.8GB Linux swap
sda6:論理パーティション 7.8GB Linux native /usr
sda7:論理パーティション 15GB Linux native /home
sda6:論理パーティション 20GB FAT32 /mnt/windows
注)上手くマウント出来なかったため、マウントポイントを外しました。(2016/04/17 19:15)
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by jia4de | 2016-04-17 03:14 | PC(自宅) | Comments(0)